懸賞用のバーコードの気になるところ期間外は?みんなチェックしてる?

社会
スポンサーリンク

懸賞用使われるバーコード

皆さんこんにちは、普段からスーパーなどで食料品なんかを買う時にバーコードって必ずついてきますよね!

このバーコードってちょっとマニアの人が集めているようなイメージがあるかもしれませんが(昭和脳)懸賞にバーコードは必須といっていいくらい用いられますよね、このバーコードについて気になる所について調べてみました!

なぜ懸賞にバーコードが利用されるのか?

最初に少しなぜ懸賞にバーコードが使用されるんでしょうか?バーコードには商品の情報が書き込まれており、バーコード=その商品の証明になるからだと思われます。

懸賞期間外のバーコードはOK?NG?

では懸賞に使用されるバーコードがありますが例えば昔買った同じ名前の商品は懸賞期間外でも有効なのでしょうか?

…答えは同一商品であれば有効である場合が多く、よほど厳しくなければ対象商品を購入したとみなされてOKのようです。ただしあまりにも古いものはバーコードの情報自体が変わっているのでダメかもしれませんね。

破れたバーコードは大丈夫なの?

次に破れたバーコードについてですがこれもNGになってしまうのでしょうか?これもその懸賞の事務局により異なる場合がありますがバーコードには左側には国を示すコード(日本であれば49や45)があり右側には商品コードが記載されています。

なので左側のコードが破れた場合はセーフになる可能性が高いですが右側の商品コードが破れた場合は厳しいかもしれません、もしも気になる場合は事務局に問い合わせてみるといいかもですね!

バーコードはひとつひとつチェックされてるのか?

そして懸賞に使われているバーコードはひとつひとつチェックされているのでしょうか??

気になる所ですよね、まず懸賞で当選者だけを選んでその当選者のバーコードを確認するという説が有力でしたが、これはやや古い話となるので現在ではより早く簡単に機器を通してチェックしている説も有力となっています。

まとめ

いかがでしたでしょうか?懸賞って何気に見落とされがちですが非売品かつ超レア・希少品となる場合が珍しくないためその期間でしか入手できない場合はかなりのプレミアになることも多いので、これから懸賞でプレミアを狙いたい!という方は普段何気なく捨てているバーコードを大切にしてみるのもいいかもしれませんね!

それではまた!

社会
スポンサーリンク
comoruをフォローする
スポンサーリンク
こもこもる。

コメント